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ちょうど、催し物をしていました。「ペンギンの不思議の秘密」来年1月までのようです。 |
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ペンギンの身体のつくり、食べ物、繁殖等々、盛りだくさんでした。 |
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ペンギンプールに向かって歩いていると、天井にペンギンのオブジェが飛んでいます。 |
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いたいた、フンボルトのプールです。60羽くらい飼育が可能だそうです。亜南極ペンギンたちはまだ屋内のようですね。 |
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2010年5月にここで生まれた若鳥たち。全員、大人模様になっていました。「しぃ」ちゃん、「まぁ」ちゃん、「ねぇ」ちゃんです。 |
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こちらは2011年1月生まれ。「きー」ちゃん、「ぼー」くん、「うー」ちゃんです。 |
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屋内展示場に入りました。と言っても屋外展示場との間に扉はなく、気候によっては簡単に結露してしまうそうです。屋外展示場との境目に空調設備があり、それで結露を防止しているとのことでした。 さてこちらは好奇心旺盛なジェンツーです。 |
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キングが向かい合っています。 |
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サイドのガラスから覗いてみました。 |
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ふたたび、屋外。なんと1月生まれの3羽は揃って換羽。「ぼー」君が頭を残してほぼ終了、「きー」ちゃんが換羽まっさかり、「うー」ちゃんも太って換羽間近でした。 |
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食事タイムのようです。 |
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換羽亜成鳥も餌欲しさに近くによってきました。 |
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換羽入りかけのうーちゃんだけは、だるいのかなかなか来ません。手前はイルカ泳ぎの成鳥たちです。 |
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フンボルトのアジ給餌が終わると、ジェンツーのシシャモ、キングのスケトウダラ、イワトビのシシャモと続きます。 |
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奥はシシャモを食べるジェンツー。外のフンボルト含め、1羽1羽食べた数を記録しています。 |
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餌を待ちながらペンギン音頭。 |
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キングの食事。今まではホッケを与えていたそうですが、不漁でスケトウダラに切り替えたとか。 |
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イワトビ。冠羽がゴージャス。キタイワトビのようです。 |
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イワトビの食事です。飼育員さんはイワトビを歩かせています。 |
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こちらは夏生まれの幼いジェンツー。白い模様がまだ小さく、目まで届いていません。 |
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フンボルトの「おかわり」だそうです。 |
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何ともゴージャスなぼーくん。魚をくわえた中途半端な表情です。 |
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モニターにはミナミイワトビが。このミナミイワトビたちは他館に転出済みで、今後新たにキタイワトビの飼育をするそうです。 |
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飼育員さんにすり寄るジェンツー。 |
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3種類、屋内だとやはり色がいまいち。来月にはフンボルトプールとの間の水門を開けるそうですので、屋外に出てこれるようになります。 なお、フンボルトも水門が開けば屋内に入ることが可能だそうですが、島根生まれの子供たち以外は屋内には入りたがらないとか。屋外飼育に慣れた個体が多いせいでしょうか。 |
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サイドから。 |
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フンボルトプールの下。下と側面から泳いでいる姿が見えます。太陽光を通しているので綺麗です。 亜南極プールも同様のつくりですが暗くて写真にならなかったので省略(笑)。 |
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下から。 |
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水中を飛んでいるようです。 |
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ふたたび亜南極プール。 |
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プールの側面を歩いて行くと・・・。 |
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こんなレンズ状の穴からフンボルトが見えます。 |
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敷地内の展望台から。 |
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右側手前の個体は、東京・江戸川区自然動物園からやってきた15番君です。 |
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一番手前はやはり東京出身の2番ちゃん。暫くバックヤードで闘病生活をしていたとのこと。無事に治って最近戻ってきたところのようです。 |
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最後に亜南極プールをパチリ。 |